UBS証券、J-REIT(物流・産業系)セクターレポート

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UBS証券がリリースしたJ-REIT(物流・産業系)セクターのレポートでは、関西、首都圏エリアの物流不動産マーケットの市況が大きく崩れるとは見ていないものの、2016~2017年は市場全体の空室率の緩やかな上昇が続き、エリアによっては賃料がやや弱含む可能性もあると指摘。

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今のところは不透明としながらも、2018年以降も相応の供給が続く可能性があるとみて、そのような場合には大量供給の影響が意識される事になると解説。

J-REITサブセクター内では、ホテル>オフィス=複合>商業>物流>住宅の順に選好しています。



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