上昇余地が大きいと判断される25銘柄リスト

日経平均株価、TOPIXが昨年の高値を抜けられずにいる環境で、東証マザーズ指数が活況となっている。

アベノミクス相場で円安が始まり小型株よりも大型株が買われる相場が続いていたが、為替レートのトレンドが変わったことから再びマザーズ、ジャスダック市場に上場する小型株に注目が高まっている。

SMBC日興証券は今後の上昇余地が大きいと判断される小型株25銘柄リストを作成。中期波動と短期波動構成の両面からスクリーニングした小型株は、第1波動グループ、第2波動グループ、その他の波動グループ分けされている。

第1波動グループでは、オプテックス(6914)、インフォテリア(3853)、ミスミグループ本社(9962)、TKC(9746)、サイバーエージェント(4751)、ミクシィ(2121)など14銘柄。

メールアドレスを入れるだけですぐ注目銘柄をお知らせ


第1波動グループ
6914 オプテックス
3853 インフォテリア
9962 ミスミグループ本社
9746 TKC
4751 サイバーエージェント
2121 ミクシィ

第2波動グループ
4812 電通国際情報システム
7867 タカラトミー
9722 藤田観光
3724 ベリサーブ
4563 アンジェスMG


その他の波動グループ
6013 タクマ
4686 ジャストシステム
2158 UBIC
4572 カルナバイオサイエンス



edef9331為替レートは



第2波動グループ
電通国際情報システム(4812)、タカラトミー(7867)、藤田観光(9722)、ベリサーブ(3724)、アンジェスMG(4563)などの5銘柄

その他の波動グループ
タクマ(6013)、ジャストシステム(4686)、UBIC(2158)、カルナバイオサイエンス(4572)、などの6銘柄


IPO ヒロセ通商 (7185)が公開価格830円と同水準で初値をつける
注目株がメールで配信される情報サービス
知っておこう!レーティング定義と証券会社の仕組み
いまなら2か月間100円で使えるウォールストリート・ジャーナル日本版
2万円台の海外旅行チケットセール中!スカイスキャナーで航空券比較検索

にほんブログ村 株ブログ 株初心者本人へ

金融スクエアbang!不動産投資


スポンサーリンク