半導体製造装置セクター 「買い」は3銘柄

ディスコ<6146.T>が3日ぶりに大きく反発、年度末の季節性やゴールドマンサックス証券のアナリストリポートが刺激材料になったとの見方も出ている。

ゴールドマンサックス証券が半導体製造装置関連セクターのアナリストリポートがリリースされた。レポートで取り上げられた銘柄は、日立国際電気<6756.T>、ディスコ、東京エレクトロン<8035.T>、SCREEN<7735.T>、アルバック<6728.T>、アドバンテスト<6857.T>の6銘柄。

アナリストは6社のうち、レーティング「買い」は日立国際電気、ディスコ、東京エレクトロンの3銘柄として紹介。ディスコをコア銘柄として長期保有を推奨していることが好感された。

半導体製造装置 ディスコを長期保有を推奨
コード 企業名 レーティング
6756 日立国際電気 買い
6146 ディスコ 買い
8035 東京エレクトロン 買い
7735 SCREEN 中立
6728 アルバック 中立
6857 アドバンテスト 売り


ゴールドマンサックス証券資料より作成

注目株がメールで配信される情報サービス

edef9331為替レートは


機関投資家の組み入れ銘柄 フィデリティ証券の資料請求はこちら
知っておこう!レーティング定義と証券会社の仕組み
いまなら2か月間100円で使えるウォールストリート・ジャーナル日本版
2万円台の海外旅行チケットセール中!スカイスキャナーで航空券比較検索

にほんブログ村 株ブログ 株初心者本人へ

スポンサーリンク

コメント

コメントフォーム
評価する
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • リセット
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • リセット

トラックバック

トラックバックURL