最高益企業スクリーニング 2016年 夏

株価を動かす材料は、「成長性=業績の伸び」が大きな要因となる。業績下方修正を発表すると株価は下落、業績上方修正をすると株価上昇する場合がものすごく多い。2016年は原油価格の下落、円高、個人消費の手控え、消費税増税の延期など上場企業の業績に変化をもたらす原因が多かった。

2016年後半の株式投資は、やはり「最高益企業」がそのような会社なのかを知っておかなければならない、業種に偏りがある場合は業界全体が契機が良いことを示している。また業界内でも「勝ち組企業と負け組企業」が存在するので、知っておかないと株式投資で損をすることになってしまう。

スクリーニングとは、様々な状況や条件の中から必要なものを選出することをいいます。 株式市場において、各種の銘柄から条件に合ったものを絞り込む場合に主に使われている用語です。 現在、数え切れないほどたくさんの企業が存在しています。 同じ業界の中にも様々な職種があることでしょう。


最高益企業スクリーニング結果
1802 大林組
1878 大東建託
2670 エービーシー・マート
3382 セブン&アイ
3401 帝人
4324 電通
4507 塩野義製薬
4716 日本オラクル
5108 ブリヂストン
5110 住友ゴム
6268 ナブテスコ
7459 メディパルHD
8001 伊藤忠商事
8227 しまむら
8410 セブン銀行
8725 MS&ADHD
8801 三井不動産
9022 JR東海
9432 NTT
9962 ミスミG本社
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