対中国強硬派ナヴァロ氏発言はポジティブ

米国トランプ政権の中で、安全保障問題、経済覇権の面でもタカ派のナバロ大統領補佐官が12月の中国関税を先送り用意を指摘しており、金融マーケットにポジティブ。

12月米朝首脳会談の可能性も報じられており、巷では中国がアメリカと北朝鮮の仲を取り持っているのではないかとの憶測が流れている。昨年6月、そして今年6月の米朝首脳会談前後にZTE和解、ファーウェイ向け汎用品輸出容認があるなど、中国に米国が譲歩する局面があっただけに、株式市場ではハイテク株に期待出来るタイミング。

米中もし戦わば 戦争の地政学 (文春文庫)

ピーター・ナヴァロ (著)
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