大統領就任式まで好業績の内需株

IoT、フィンテック、ビッグデータが注目投資テーマ
寄り付き前の外資系注文状況
個人投資家買付け銘柄ランキング、大塚HD先回り買い日経平均新規採用
レーティング速報

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トランプ相場の第2幕入り、勢いよく株価上昇した金融株の上値が重たくなてきた。為替相場はドル下落が目立ち、一旦は円安が調整局面入りかもしれない。大統領就任式までは横ばいとの相場予想する声が大きくなった。

そうなると投資戦略は内需関連銘柄へ向かう、「円安=株高」シナリオは輸出関連、金融株、銀行、米インフラ投資関連銘柄が賑わったが、ドル下落となると「好業績の内需関連株」に目を向けたい。

有力証券会社はIT関連銘柄リスト作成、トップピックにNTTデータ(9613)を推奨、サイバー攻撃対策関連には新興市場のセグエグループ(3968)、イー・ガーディアン(6050)などがあるが、王道銘柄リストは話題になりそう。





FXの次にビットコイン投資家が急増

財務省と金融庁はビットコインなどの仮想通貨を買う時の消費税を2017年春を目途に無くす方針をしめした、ネット上で存在するビットコインの普及が将来的に拡大するのは確実視、米国ではAmazonなど大手でもビットコイン決済は当たり前な物として認識されてきている。

中国では自宅にPCを何十台も用意して24時間フル稼働でビットコイン取引をする「ビットコイン・デイトレーダー」が急増している。なんと1日で700万円も利益を出すという、仮想通貨は基本的に0円にはならない、電子マネーとして決済に使えるし、ATMで現金が引き出せる時代になった。

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