注目J-REIT,ケネディクス、ジャパンホテル

SMBC日興証券がリリースしたJ-REITセクターのレポートでは、市場を取り巻くファンダメンタルズは堅調で、今後も増配を継続できると指摘。

海外投資家を中心に国内長期金利の上昇懸念を持つ投資家が想定以上に多く、それがリスクファクターとして根強いと見ているものの、日銀の金融政策は有効に機能し国内長期金利の上昇リスクに対してそれほど懸念していないと解説。

同リスク懸念が払しょくされればJ-REIT市場の上値の重さは軽減されると考え、業種格付け「強気」を継続。個別では、大和証券オフィス、ケネディクスオフィス、ヒューリックリート、API投資法人、インベスコオフィス、イオンリート、ジャパンホテルリートを推奨しています。


japan-hotel-reit





にほんブログ村 株ブログ 株初心者本人へ 

スポンサーリンク

コメント

コメントフォーム
評価する
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • リセット
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • リセット

トラックバック

トラックバックURL