全面高相場ではなく個別銘柄戦略

JP-Morgan

JPモルガン証券がリリースした日本株見通しでは、足元で日本株のリスクリワードは悪化していると指摘。日本株が世界株対比での出遅れを取り戻すには、自動車と金融が買い進められる必要があるとして、その条件も依然として整っていないと解説。

昨年後半のような全面的バリュー相場再来の可能性は低いと考え、物色は「全面戦」ではなく「局地戦」を想定。6月のターゲット銘柄として、太平洋セメント、クボタ、ドンキ、ソフトバンク、三菱地所を紹介しています。

ビットコイン関連銘柄の低位株に投資して大儲け



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