日経平均株価2万4000円の壁

24000円を明確に上抜いたのは1991年までさかのぼる、ここは戻り売りをこなすのに時間を要する価格帯で、2018年と2019年、そして今回の3度目の2万4000円突破が注目される。

足元では中国武漢から広まった新型コロナウイルス(Covid-19)感染拡大と中国景気、世界景気の影響が投資家の懸念材料。また米国大統領中間選挙にトランプ大統領再選するか?2月11日実施のニューハンプシャー州予備選では、サンダース氏が勝利した事も注目される。

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SMBC日興証券が毎週集計・公表している個人投資家の買付動向では、マスク関連銘柄で賑わった川本産業株価が大幅高、売買代金急増となりランキング3位へ入った。

トップは相変わらずブル型ETF、ベア型ETFが不動のランクイン。個別株では日本電産、ソニー、トヨタ自動車、任天堂、ソフトバンクグループ、ファーストリテイリング、ソフトバンクなどの常連組だった。

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