2017年の日経平均は前半安く、年後半に上昇

SMBC日興証券がリリースしたテクニカルでは、2017年は日本株式市場の勢いが再び強まる年になると指摘している。米国金利、ドル円、日米株価指数は1~3月にいったん大きく押し戻される公算が大きいものの、4月以降には米国金利が一段の上昇に向かい、為替市場で円安基調が強まるとともに日本株の勢いが強まると解説。日経平均は年後半に1996年以来となる22000円処まで上昇すると予想しています。

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