PERは割安も重要イベント控え下げ止まりに時間を要す

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12月11日の米国株式市場は主要3指数がまちまち、ダウ平均は反落したがナスダックが続伸、S&P500は反落となった。為替市場ではドル円は1ドル113円台半ばへドル高となり、日経平均先物が21400円へ上昇してスタート。

ストラテジーは12月FOMCなど今後の重要イベントが控えており、市場が下げ止まるにはまだ時間を要すと予想。

内需、ディフェンシブ
化学:ユニ・チャーム(8113)、花王(4452)

情報通信:デジタルアーツ(2326)、
精密:朝日インテック(7747)、
建設:ショーボンドHD(1414)、
医薬品:塩野義製薬(4507)

外需
電機:ソニー(6758)




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