スマレジショールーム再開

sumareji

タブレットやスマートフォンで使えるクラウド型POSレジ「スマレジ」を開発販売する東証マザーズ上場スマレジ(4431)決算は、2020年4月期売上高32億4900万円、営業利益7億5100万円、当期利益5億4700万円の大幅増収増益となった。

新型コロナウイルス影響は、飲食店の休業などで有料店舗、アクティブ店舗率の低下が見られた、解約率も上昇となった。外出自粛規制の影響で顧客がプランのダウングレードや月額料金の減免などで売上高減少。

スマレジショールーム一時休止は現在再開しており、今年の夏にスマレジ4をリリース予定。スマレジ4は開発パートナーが自由に機能やアプリを開発できる環境を作りPOSデータ活用範囲を広げてスマレジの価値を高める。

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