タツモ株価が反発局面入りと投資家の間で注目

TAZMO

兜町界隈では半導体関連株への株価上昇が話題に挙がっている。東京エレクトロン、アドバンテスト、SUMCO、SCREENホールディングスなどの主要銘柄から、個人投資家は出遅れ銘柄への物色開始。

タツモ(6266)は半導体装置がメイン事業に、液晶用塗布装置で高いシェアをもつ日本企業。需要回復が期待されているウェハ、更に車載用にパワーIC製造チップ貼合、台湾政府系研究機関向けに最先端チップ貼合・剥離装置を初出荷したことが材料視されている。

タツモ株価は10月29日高値1410円を記録してからスピード調整中、中期トレンドを示す25日移動平均線を下値サポートに反発局面に入ったと、今後の株価は、目先1410円の高値奪回に向けて騰勢が強まるとの話題。

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