東映アニメーション(4816)通期業績上方修正サプライズ

東映アニメーション株価が綺麗な上昇トレンドを描いている、7月28日に発表した業績上方修正はポジティブサプライズ。通期の営業利益は67億円から91億円に上方修正。

証券関係者の間では大量保有報告書で最近の動き、株価チャートがファンドが買っているような過熱感の無い綺麗な上昇チャートで大口の買いが継続しているとの観測が流れている。

「ドラゴンボールZドッカンバトル」ゲームアプリ版権収入が伸びており、営業増益の要因とみられているほか、中国向け大口映像配信収益が計上されている。

dragonball-z

5%ルール大量保有報告書 東映アニメーション(4816)-バンダイナムコHD(大量取得)
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