割安銘柄への株式投資戦略

value-investment

決算発表を控えて好調な企業業績期待から、前期実績の優れた銘柄やアナリストビジョン(業績予想修正率)の大きい銘柄への投資が有効と考えられる。

しかしグロース銘柄のバリュエーションはかなり高くなっていることに注意を払い、TOPIX500対象銘柄で金利上昇と正相関の割安株投資組入れも株式投資戦略に有効として、銀行系大手証券会社が参考銘柄スクリーニングリスト作成。



割安株の参考銘柄

コード 銘柄 PER 実績ROE 1か月リターン
8359 八十二銀行 0.44 0 3
4044 セントラル硝子 0.58 5 -11.7
3863 日本製紙 0.57 4.2 -1.7
7003 三井造船 0.55 1 11.4
4676 フジメディアHD 0.55 3.9 8.5
1605 国際石油開発帝石 0.63 2.1 31.3
7752 リコー 0.67 0.3 12.5
8253 クレディセゾン 0.75 10.2 4.5
2768 双日 0.7 10 27.4
5444 大和工業 0.7 4 7.6
8184 島忠 0.76 3.1 23.5
8750 第一生命ホールディングス 0.76 7.9 24.8
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