ベルトラ、レオパレス21株価過熱感から信用取引臨時措置

東証と日証金はベルトラ(7048)とレオパレス21(8848)株式の売買注文に対して信用取引の臨時措置を行った。

2月25日約定分より、委託証拠金比率を50%以上とする「増担保」となり、個人投資家は株式取引における資金負担増が重くなる。一般的に増担保銘柄に指定されると株価は下落する傾向がみられるので注意が必要。

2月25日前場終値は、日経平均株価が146円60銭高の2万1572円11銭、レオパレス21株価は先週末比15円高の222円、ベルトラ株価は76円安の1387円で前場の取引を終えている。

margin-reg


投資情報レポート無料>GMOクリック証券
にほんブログ村 株ブログ 株初心者



3つのポイント

スポンサーリンク

コメント

コメントフォーム
評価する
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • リセット
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • リセット