国内大手銀行系証券会社では1月21日につけた安値、1万6017円を起点としてリバウンド相場が始まり、戻り高値のメドとして1万7902円~943円に注目。そして2月1日に1万7905円まで戻りを見せたことでリバウンド相場が終了した可能性が高いと解説して ...

 国内大手証券が発行した銀行セクターのレポートでは、日銀が「マイナス金利付き量的・質的金融緩和」の導入を発表したことを受けて、円金利イールドカーブ のフラット化につながる可能性を有している。この理由から銀行収益にとってはネガティブ要因、銀行の株価にとっても ...

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